2015年度活動内容一覧

活動計画1
市及び県に宛てて、目標を実現するために陳情・要望等を行う。

小林香福島市市長(右)に署名を渡す羽田正雄代表(左)

○私たちの「福島芸術ホール構想」が、福島市総合計画の中で具体化されるよう各方面に働きかける。

5月21日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

署名文、内容等の検討(3案)

5月25日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

署名用紙の作成と目標の検討
✿ 目標数:15,000筆
(鑑賞会関係:5,000、子ども劇場関係:5000、その他:5000)

6月19日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

目標達成に向けての話合い
✿署名プロジェクトチームの結成

7月15日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

署名用紙の発送
・福島演劇鑑賞会関係
・福島子ども劇場関係
・福島市文化団体連絡協議会加盟団体
・高校演劇
・アマチュア劇団
・全国劇団・創造団体
・全国の演劇鑑賞会・市民劇場

8月27日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

署名の整理とまとめ
✿12,005筆
✿沢山の激励のコメントも頂く。
※福島市政記者クラブに所属する17社に対し、
署名と要望書提出についての取材を依頼。

9月15日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

署名を市長に手渡し
芸術ホールの早期建設を要望
✿ 12,005筆の署名
✿福島市役所 市長応接室

✿市からの出席者
・小林香福島市市長
・菊地威史教育部長
・會澤和夫生涯学習課長
・齋藤義弘文化課長
・斎藤弘之中央学習センター館長
・八百板忠勝生涯学習課生涯学習係長兼社会教育主事
✿ホール委員:5名

11月1日 芸術ホール早期建設を訴える署名活動

機関紙106号に報告

11月14日 福島市総合計画後期基本計画(素案)
に対するパブリックコメントを提出。
機関紙107号に掲載。
3月9日 福島市管財課主催講演会 聴講
「これからの公共施設のあり方を考える」

 

活動計画2
既存のホールをもっと使いやすくするために、施設設備及び運営面の改善要望書等を提出する

活動計画3
芸術・文化団体との交流を深めて連携を図る。
活動計画4
私たちの「福島芸術ホール構想」を市民に広げるとともに、さらに学習を深める。

5月5,6日 第2回POP演劇祭観劇

参加劇団
・劇団120○EN
・劇団少女標本
・福大演劇研究会
・福医大演劇部

5月17日 朗読のつどい鑑賞
5月30日 第27回定期総会開催
9月19日 インタビュー-人形劇団プークの井上幸子さん

「わたしにとって劇場とは」

10月21日 東京演劇アンサンブル公演「銀河鉄道の夜」観劇
10月28日 前進座公演「南の島に雪が降る」観劇
10月21日 鴫原明寿市文団連会長が
市教育功労者文化部門で受賞。
祝電を打つ
11月27日 新春対談―劇団民藝女優 日色ともゑさんと
1月7~9日 市議会12月定例会議傍聴
2月7日 劇団120○EN公演「命名福島―𠮷清伝―」観劇

 

活動計画5
全国各地の「ホールをつくる会」と情報を密にする。

 

活動計画6
各地の先進地ホールを視察する。

12月3日 チームスマイル・いわきPIT視察

◇委員10名参加

 

活動計画7
講演会を開催する。

5月30日 第27回定期総会記念講演会

講師:豊橋演劇鑑賞会事務局長 大井則生氏
演題:豪華さよりも使いやすさを求めて
<豊橋における劇場建設25年の軌跡>

 

活動計画8
会員数800名をめざす。
活動計画9
会費の早期納入をうながし財政安定を図る。

4月 2015年度の会員継続と会費納入をお願いする(会員数574名)
5月 「会員募集」のチラシ・機関紙等を活用し、
新会員の勧誘に努める。今年度末までに会員数600名が目標
10月 2015年度会費未納者に納入のお願いをする
1月 2015年度会費未納者に再度納入をお願いする

 

活動計画10
機関紙を年4回発行する。
その他

4月15日 機関紙104号発行
4月121日 委員会
5月25日 委員会
6月19日 委員会
7月9日 委員会
7月15日 機関紙105号発行
8月3日 委員会
8月20日 委員会
9月8日 委員会
10月14日 委員会
10月15日 機関紙116号発行
11月6日 委員会
12月5日 三役会
12月9日 忘年会
1月14日 委員会
1月20日 機関紙117号発行
2月3日 三役会
2月8日 委員会
3月9日 委員会
3月31日 会計監査

(柳谷、機関誌108号)

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