2016年度活動内容一覧

活動計画1
市及び県に宛てて、目標を実現するために陳情・要望等を行う。

○私たちの「福島芸術ホール構想」が、福島市総合計画の中で具体化されるよう各方面に働きかける。

9月28日 小林香福島市長に2度目の「芸術ホール建設要望書」提出

福島市役所8階生涯学習課にて會澤和夫生涯学習課長に手渡す。
甚野一彦係長兼社会教育主事が同席
「ホールを創る会」からは羽田正雄代表、畑達子・三瓶章両副代表が出席

10月 福島市公会堂の耐震審査結果公表

公会堂のトイレ改修中止・休館取り消し(市教育委員会からの通達)

12月 5日 三役会で公会堂休館に対する今後の実施事項を決定

➀公会堂館長に中止の理由を聞く
⓶パブリックコメントに多数応募する
⓷賛助・賛同・文団連と共に要望書提出15日~

1月20日 公会堂建て替えの要望書提出に賛同して欲しい旨の文書送付

✿賛同団体、賛助会員、文化団体連絡協議会に送付
✿回答のまとめ
✿署名・捺印を依頼(個別訪問して)

2月27日 小林香市長宛「公会堂建て替え要望書」を提出(署名:54団体分)
3月7,15日 市議会傍聴

 

活動計画2
既存のホールをもっと使いやすくするために、施設設備及び運営面の改善要望書等を提出する

5月16日 「福島市公会堂予約受付再開のお願いについて」の要望書提出を
齋藤弘之中央学習センター館長へ提出
5月30日 要望書、小林香福島市長へ

活動計画3
芸術・文化団体との交流を深めて連携を図る。
活動計画4
私たちの「福島芸術ホール構想」を市民に広げるとともに、さらに学習を深める。

4月15日 機関誌108号にて劇団120○ENの紹介
5月14日 第28回定期総会開催
5月30日 逢笠恵祐さん市教育長訪問
9月4日 第1回 未来シンポジウム

❖高橋大貴(劇団120○EN)
❖乾優香里(福大演劇研究会、劇団少女標本)
❖和合大地(劇団シャレにならない元座長、橘高校演劇部)
❖島貫未帆(劇団空白蘭代表)
❖清野和也・齋藤勝之(ホールを創る会)

10月15日 機関誌109号 福島の演劇人を紹介―劇団青年座俳優 久留飛雄己さん
10月15日 劇団120○EN公演「思わざらまし 六つの花」観劇
11月13日 第2回 未来シンポジウム

パネリスト❖羽田正雄(ホールを創る会代表)
❖半澤久美子(演鑑事務局長)
❖齋藤君子(風の会、福島演劇研究会)
❖齋藤勝之(劇団120〇EN)
❖乾優香里(福大演劇研究会・劇団少女標本)
✿薄葉彩佳(福島医大演劇部「瞬」)
✿金澤史苑(劇団24代表)
✿和合大地(劇団シャレにならない元座長、橘高校演劇部3年)
✿大竹琉斗(劇団10時のおやつ代表、成蹊高校1年)

11月27日 新春対談―劇団扉座俳優 有馬自由さんと
12月4日 劇団前進座 『たいこどんどん』観劇
2月7日~9日 市議会12月定例会議傍聴
1月20日 顧問ややまひろしさんから「市長への手紙」を公開
2月18日 劇団120○EN公演『牛の角』観劇
3月3日 劇団青年座公演『見よ、飛行機の高く飛べるを』観劇

 

活動計画5
全国各地の「ホールをつくる会」と情報を密にする。

3月29日 秋田の「新文化施設の駐車場問題」を報告

活動計画6
各地の先進地ホールを視察する。

 

1月12日 白河文化交流館「コミネス」の内覧
委員他12名参加
案内役:施設管理担当の矢上卓男さんと根本真理子さん

 

活動計画7
講演会を開催する。

5月13日
第28回定期総会記念講演会
講師:チームスマイル・いわきPIT 支配人 箱崎友清氏
演題:福島の子どもたちに夢を
<チームスマイル・いわきPIT(ピット)の活動紹介

 

活動計画8
会員数800名をめざす。
活動計画9
会費の早期納入をうながし財政安定を図る。

4月 2016年度の会員継続と会費納入をお願いする(会員数574名)
5月 「会員募集」のチラシ・機関紙等を活用し、
新会員の勧誘に努める。今年度末までに会員数600名が目標
10月 2016年度会費未納者に納入のお願いをする
1月 2016年度会費未納者に再度納入をお願いする

 

活動計画10
機関紙を年4回発行する。
その他

4月15日 機関紙108号発行
4月19日 委員会
5月24日 委員会
6月29日 委員会
7月15日 機関紙109号発行
7月21日 委員会
8月3日 委員会
8月26日 委員会
9月23日 委員会
10月15日 機関紙110号発行
10月26日 委員会
11月24日 委員会
12月5日 三役会
12月12日 忘年会
1月12日 委員会
1月20日 機関紙111号発行
3月6日 三役会
3月16日 委員会
3月30日 会計監査

(柳谷、機関誌112号)

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